スラウェシの生物多様性と再生可能エネルギーに関するウェビナー開催のお知らせ

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スラウェシの生物多様性と再生可能エネルギーに関するウェビナー開催のお知らせ

一般財団法人 地球・人間環境フォーラムによる講演・ウェビナーイベントのご紹介】

インドネシア・スラウェシ島では、メガネザルやマカクなど多様な霊長類が生息する熱帯林が、日本の再生可能エネルギー燃料の供給を背景として伐採されている現状があります。

この問題について理解を深めるため、2026113日に、インドネシア大学の Jatna 教授を講師として、スラウェシの生物多様性をテーマとしたオンラインセミナー(ウェビナー)が開催されます。

本セミナーでは、「進化のるつぼ」とも呼ばれるスラウェシの熱帯林と、生物多様性、そして再生可能エネルギーとの関係について、学術的な視点からお話しいただく予定です。

霊長類研究や熱帯林保全、生物多様性に関心のある方にとって、貴重な機会となります。ご関心のある方は、ぜひご参加ください。

セミナー概要

タイトル
生物多様性とビジネス「進化のるつぼ」スラウェシの熱帯林と再エネの隠れた関係

日時
2026
113日(火)15:3017:00Zoom開場 5分前

開催形式
オンライン(ウェビナー)

詳細・参加申込
https://www.gef.or.jp/news/event/260113sulawesi_biodiversity/

※詳細なお問い合わせは、一般財団法人 地球・人間環境フォーラムへお願いいたします。

 

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